1Q84
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暇があると
たまに、ただ見ている、辞典。
米英俗語辞典。
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米英俗語辞典 著者:内野 泰子,小西 和久 |
なんでだか、本屋さんで見つけた時に
思わず購入してしまいました。
Charlie Brown!*(米)これは驚いた!びっくりした!ぎょっ!
おやまあ!の意味。Peanutという題名の連続漫画の登場人物名
にちなんで。Charleybrownの行動に対し、他の登場人物がしばしば
”good grief,Charleybrown!”と叫んだことから。
za*(米)ピザ(pizza)。"What do you want to do for lunch,jim?"
"Feel up to some za?"(ジム、昼食どうしようか?」「ピザなんか
どうだい?」
・・・という感じのことがのってる辞典です。
何で買ったかはわからないけれど(笑)
たまに開いて見ています。
あと、プチプチOFFICAL BOOKも買ってしまっています。
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プチプチ OFFICIAL BOOK 著者:プチプチ文化研究所 |
人はなぜプチプチしてしまうのか?に始まり、
プチプチ対談あり、プチプチの歴史あり
プチプチ実験室では
「卵をプチプチで包んで高いところから落としてみました」や
「4トントラックでプチプチを踏んでみました」という実験が行われ
プチプチと仲良く暮らすために必要な
知識とワザをちょっと強引に集めて見ました。という
プチネタ×プチワザ88のページには、
本当に「強引に集められている感」がある(笑)
88個のネタやワザが紹介されています。
俗語辞典もプチプチ本も
どちらも、別に買う必要もなかったし、
特に使い道もみつけられないけれど・・・
売ってる方も
まさか、買う人がいるとは考えていないはず。
だって、どっちも、陰に隠れて
1冊だけしかなかったから(笑)
だけど、
こんなちょっとおバカな本、
見つけたら、つい買ってしまいます。
そして、私の本棚には、ジャンルがかなりバラバラな
(というかグチャグチャ(笑)な)本たちが所狭しと、並びます。
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2008年9月末
私の本棚にある1冊
「リッツカールトンが大切にする サービスを超える瞬間」
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リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間 著者:高野 登 |
の著者、高野登さんの講演会が、
なんと!
ここ石垣島で行われるということで
早速申込み
楽しみにしていたら・・・
・・・台風13号め!(チッ)
中止になってしまいまいた(涙)
リッツ・カールトンの
お客様に対する考え方
そして、スタッフに対する考え方
がとても大好きで、
リッツ・カールトンのホテル業と、
私の仕事、美容業やウエディング業とは
ちょっと違うのかもしれないけれど
とても勉強になります。
私の教科書のひとつでもあります。
私が、リッツ・カールトンで仕事をする
・・・というのは、もちろん、無理だけど(笑)
私も、
リッツ・カールトンのようなお仕事を
お客様とスタッフのために
できるようになりたいと思います。
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先月、大阪、東京、と出張が続き
約2週間本当にばたばたバタバタと過ぎ去ってしまいました。
出張というと、「読書」が、私の移動中の過ごし方。
久々にたっぷりと読書の時間がとれました。
ということで、今回私のバックに入っていた本たちは
|
国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて 著者:佐藤 優 |
| 長野殺人事件 著者:内田 康夫 |
| 悪魔の種子 (GENTOSHA NOVELS 幻冬舎推理叢書) 著者:内田 康夫 |
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千里眼堕天使のメモリー (角川文庫 ま 26-106) 著者:松岡 圭祐 |
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千里眼の教室 著者:松岡 圭祐 |
| 自壊する帝国 著者:佐藤 優 |
佐藤優さんの本は、これ面白いぞ、と父から回ってきた本。
私と父は互いに買ってきた本の好みが似ているので(多分)
お互いの本の回し読みをしています。
そのため、
同じ本を買ってしまうという、無駄遣いが、多々発生(苦笑)
普段、私が旅行の時に、
手持ちで持つバックの中には
(基本的に重いのを持つのがキライで
「軽く軽く、より軽く」がモットーなので)
必要最小限のものだけを入れています。
機内用の本(←これは必需品)も、
たくさん持って「重い」という思いをしたくない為だけに
わざわざ「この1冊で、長時間読める内容」のものを
旅の長さに合わせ、チョイスしてバックに入れています。
ですが、必ず、空港の本屋さんに立ち寄ってしまい
更に、そこに読みたい本を見つけてしまうと、
ついつい、そこで発見してしまった
「読みたい本を全部」買ってしまい
結局、出発前の空港にいる時点で
移動中、ずっと手に持っているバックは、
形が悪くなるほど重くなってしまっています。
けれど
飛行機や移動の車の中で
読み物がない時間が耐えられないので
本は絶対必要・・・。
もはや、ただの悪循環。
毎回旅から帰ると、腕が本当に筋肉痛です。
皆さんは旅に行くときに必ず持っていくもの、ありますか?
そういえば、私は、本は本でも
「雑誌」と「マンガ」は持っていきません。
たぶん、それも、
早く読み終わると、ただただ「重いだけ」の、
「ただのお荷物」になってしまう・・・それがイヤだから。
それだけ。
けれど、スタッフ堀口は今年のロシア旅行の時
私の妹から借りたマンガ(デスノートだったかな?)を
借りた分(その時点で発行されていた分で、結構な大荷物)を
持ってきていました。
「ここまで来てマンガかよっ」
「それも借りた分、全巻かよっ」
「どんだけぇー」
とスタッフ堀口以外の全員が
口ぐちに、(心の中で)つっこみをいれてました(笑)
ちなみにロシアでは飛行機に乗るときに
預ける荷物の重量制限がとても厳しく、
それも20kg(だったと思います)までで
1kg超えただけでも、
1kgごとに1万とか2万とか平気で取られる、ということで
スタッフ堀口が
「マンガ持ってこなければよかったー」
と心から叫んでいたことを思い出しました。
まあ何とかセーフだったので
今となってはそれも笑い話ですむんですけども(笑)
みなさんもロシアへのご旅行の際には、
荷物の重さにはくれぐれもお気をつけください!
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東京出張の際、
お約束のように、ホテルや空港で、本屋に足を運び
「あっ、まだ読んでないやつだ!」と、同時に5冊購入。
西村京太郎さんの本、そして、
中学生のときから読んでいる、赤川次郎さんの本
最近読み続けている東野圭吾さんの本、
新刊を見かけると、つい、購入してしまいます。
いつも同じ作家さんの本ばかりなので
たまには、何か違う本も読みたくて、
ドラマ化された「推理小説」
(「アンフェア」という篠原涼子さんが主演したドラマの原作本)
にも手を出してみました。
| 推理小説 著者:秦 建日子 |
飛行機に乗る、電車にのる、待ち合わせをする、
パーマやヘアカラーの待ち時間、などなど
ちょっとした暇があると、
とりあえず「本を読む」のは、私の習慣。
こうして、事あるごとに購入している本(小説)を
美容室に昔から来てくださっているお客様と
物々交換して、お互いに読みあっています。
もちろん、買ったその日に
全部読んでしまったので
次の本を探しています。
| 十津川警部 湘南アイデンティティ 著者:西村 京太郎 |
| 日光・鬼怒川殺人ルート 著者:西村 京太郎 |
| 三姉妹、清く貧しく美しく 三姉妹探偵団21 著者:赤川 次郎 |
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基本的に、私、小説好きです。
先日のロシア旅行からの帰りに
羽田空港の本屋さんで購入したのは、
東野圭吾さんの「使命と魂のリミット」。
| 使命と魂のリミット 著者:東野 圭吾 |
本を読むなら、一気に読んでしまいたい派の私。
途中で読むのをやめると、その先のストーリーが
「とてもとてもとーっても」気になって
(ほんとに)仕事が手につかないので。
ようやく、先週の日曜日に本を開き、
(ちょっと分厚かったので、一気に読めそうな暇な日を探していました。)
だだだーっとその日のうちに一気に読んでしまいました。
(内容にはあえて触れませんが)私の好きな本で、満足!
ほんとに、東野圭吾さんの本、ハズレなし、です。(←私にとって)
この本は、
「本を読んだ」というより、テレビなどを通し
「目で観た」感があります。
目で観てる感覚があるので、
もちろん、自分の中でキャスティングも決定。
私が先に読んでいた本が、
映像化(例えば映画やドラマ化)されると、
当たり前ですが、私のキャスティングと違ってくるので
「ちょっとね、違うんだよねー、困るなー」って思います(笑)
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私のプランナーとしての仕事では、
結婚式のプランニングだけでなく
司会進行まで担当させていただく事が
けっこうあります。
司会ってすごく重要。
お二人とご参列のお客様に失礼にならず
プランナーとして一緒に作り上げてきた
お二人の大切な結婚式の一日の
「こだわり」とか、「想い」とか
しっかり、ゲストに伝えることができる
「いい司会者」になるため
色々な本から、日々、独学勉強中です。
先日
「さすが!と言われる司会・進行実例集」を購入。
生島ヒロシさん、勉強になります。
皆さんのおすすめの
「司会進行」についての本があったら
ぜひぜひ、教えて下さい。
| さすが!と言われる司会・進行実例集 著者:生島 ヒロシ |
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